お役立ち情報 光触媒について

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光触媒について
1972年に日本の研究者によって発見された技術です。
酸化チタンに光(主に紫外線)が当たると有機物を水と二酸化炭素にまで分解します。
この反応を光触媒反応と呼んでいます。
ガードレールやトンネルの照明カバー、トイレのタイルなどに応用されており、
汚れや臭気成分を水と光さえあれば分解します。
酸化チタンは食品添加物として認められている材料であり、ホワイトチョコレートやファンデーション、ペンキの白色にも使われております。
通常は粉状で存在する酸化チタンですが、弊社独自の特許技術により棒状酸化チタンを開発することに成功しました。
私たちは創業以来、棒状酸化チタンの光触媒反応が歯科の分野に貢献できることを確認してまいりました。
この培った技術から私どもは皆様のお口のお手入れをお手伝いします。

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